モダンなUIと設計思想でレガシーから脱却します。メンテナンス費用を抑えるため、十年後に廃れていない技術を選びます。
About
技術の周辺に身を置き、業務の中心で使う。
不断の学習で得た技術を、現場の言葉に翻訳する。それが設計事務所としての仕事です。
キャッチアップを競争力にする
私どもはワークショップやセミナー、技術記事の投稿といった不断の活動により最新の技術をキャッチアップし、 常に新しい技術の周辺に身を置くことで、様々な業務に対応する力を養い、それを競争力としてきました。 特にモダンなアプリケーション、機械学習、セキュリティ、そしていまは生成AIがフィットする現場において、 利用価値が最も高まります。
依頼を視覚化し、プロトタイプを迅速に示すことで、認識のずれを減らします。 ヒアリングで真意を汲み取り、論理と納得感のある選択肢を並べる。 資料と対話の両方で、導入のモチベーションを維持することを大切にしています。
業務を知ることから始める
担当してきた業種は不動産、物流、製造、小売、官公庁、通信、金融・保険、医療など幅広いです。 工場の生産管理や、薬剤の治験・市販後調査に関するワークフローなど、 流れを整理し、効率化とコスト最小化を同時に狙うシステムを多く扱ってきました。 業界が変わっても、業務の構造を読み解く力は転用できます。
大規模では進捗・課題・ベンダーを束ね、小規模ではクラウド構築から実装・テスト・保守まで一人で完結することもできます。 企画から実装までチームで進めつつ、自ら手を動かして技術判断と品質を担保する。この往復が、机上のアーキテクチャを現場の道具に変えます。
予測と分類。業務で必要になった判断を、適切なモデルとライブラリの知見で、過剰でないコストで導入します。
Webアプリケーションが実装すべき対策の導入支援と、ITガバナンスとしての社内セキュリティ強化を支援します。
生成AIを業務フローへ組み込み、エージェントと人が同じ成果物を育てる開発体制を設計します。
まずは課題の整理から。
企画・要件定義から、AI駆動の実装、運用改善まで一気通貫で伴走します。
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